2006年08月17日

メガネを大いに語る

まず始めにメガネがなかったら物凄い不便な生活をしいられる人が何人、いや何百万人、いやへたしたら何千万人といるでしょう。自分自身もちろんその一人でメガネを愛用してもうはや16年です。まずなんで目が悪くなって、なんでメガネをするだけであれがどうしてそうなるのか専門家ではないのでそのメカニズムはなんとなくしかわからいですが、とにかくなきゃ生きていけないですね。最近はコンタクトレンズと併用しますが、(最近と言ってももうかれこれ10年くらいですが)コンタクトレンズはずっとつけれないのでやはりその後はメガネの出番になるわけです。年頃になった時の僕の中ではメガネしてるだけでダサいという固定観念があって、外にいって誰かと出掛ける時は必ずコンタクトレンズをして出て行ったものです。しかーし!私は間違っていた事に気付きました。『メガネは顔の一部です』そう、おっしゃる通り。顔の輪郭とかもちろん顔自身も人それぞれ十人十色であって、メガネでも自分の顔にあった形、色、フレームをすれば「すっぴん(メガネをしてない時)」勝手にそう言わせてもらいますが、の状態を上回る自分にしてくれるということに。そうして私はメガネなんか家でしか掛けないからなんでもいいやというのではなく、逆の発想として、家でコンタクトレンズをしてあえて外に出るためのメガネを買うという発想をもっと多くの人がしてほしいと考えた次第です。
posted by おしゃれ泥棒 at 17:13| おしゃれメガネでいこう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする